授業ノートをAIでまとめて、そのまま勉強へ。
授業を録音するか、スライドをアップロードするだけ。Vocoryが授業ノートをAIでまとめ、3分レッスン・暗記カード・練習問題に変えます。
- 1録音またはアップロード
授業を録音、スライドをアップロード、またはYouTubeのリンクを貼るだけ。
- 2ノートができる
トピックごとに整理され、重要な用語がハイライトされます。
- 3そのまま勉強
同じ授業から、レッスン・暗記カード・練習問題も。

授業の録音から、勉強に使えるノートへ
ノートを作るのは、あくまで最初の一歩です。Vocoryは授業の録音を聞き取り(またはスライドを読み込み)、授業ノートをAIでまとめます。さらにそれを3分レッスン・暗記カード・練習問題に変えるので、手元に残るのはただの文字起こしではなく、そのまま勉強できる教材です。
大学の授業は長く、スライドも多くなりがち。授業ノートをAIでまとめる目的は、あとで勉強しやすくすることです。あとで見返そうと思っても、録音を最初から聞き直すのは大変です。Vocoryなら、授業の内容がトピックごとに整理されるので、テスト前に必要なところからすぐ復習を始められます。
授業を入れる3つの方法
- アプリで授業を録音。無料プランでは最初の録音は最大90分まで、Proなら最大4時間まで録音できます。音声は文字起こしが終わると削除されます。
- スライドをアップロード。PDFやPowerPointで。同じ授業のスライドと録音を両方入れることもできます。
- リンクを貼る。YouTubeにある授業動画のリンクを貼るだけ。
最初の3講義は無料。アカウント登録も不要です。
まとめたあとにできること
- トピックごとに整理されたノート:時間順ではなく内容ごとにまとまり、重要な用語がハイライトされます。
- レッスンの道すじ:授業を1つのレッスンに1つのテーマで区切り、それぞれにクイックチェックつき。
- 暗記カード:覚えるべき用語や事実をカードにして、間隔反復で復習できます。
- 練習問題と、複数の授業をまたいだ、本番と同じ時計で解く模試。
授業を録音してもいい?
これは大学や学校によって違います。個人の勉強のためなら録音を認めているところもあれば、先生の許可が必要なところ、録音を禁止しているところもあります。まずは学校のルールを確認するか、先生に聞いてみましょう。録音は自分の勉強のためだけに使ってください。
授業ノートをAIでまとめるときのコツ
- スライドと録音をセットで入れる。Vocoryは両方を使ってノートを作るので、スライドに書かれた用語と、先生が口頭で補足した説明の両方を拾えます。
- 授業のあと、早めに入れる。記憶が新しいうちに3分レッスンで振り返ると、内容がつながりやすくなります。
- 手書きノートも活用する。板書を写したノートや配布プリントも、撮影すれば教材として追加できます。
- テスト前は暗記カードと練習問題で仕上げる。まとめたノートを読み返すだけでなく、問題を解いて、覚えたつもりのところを確かめましょう。
英語の授業や、ほかの言語の授業も
Vocoryは70以上の言語を理解でき、途中で2つの言語が切り替わる授業にも対応しています。英語で行われる授業でも、ノートやレッスンを好きな言語で作れます。
よくある質問
どのくらいの長さまで録音できますか?
無料プランでは最初の録音は最大90分まで。Proなら最大4時間まで録音できます。
録音した音声は保存されますか?
いいえ。音声は文字起こしが終わると削除されます。
同じ授業のスライドと録音を両方入れられますか?
はい。Vocoryは両方を使ってノートとレッスンを作ります。
英語など、ほかの言語の授業にも使えますか?
はい。70以上の言語に対応していて、途中で2つの言語が切り替わる授業でも使えます。
授業を録音してもいいのですか?
大学や学校のルールによって違います。まずルールを確認するか、先生に聞いてみてください。
